ワークキャンプ&スタディツアー
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LOOB十周年特別企画 : 青い珊瑚礁に囲まれた村で、エコツアーの取り組みを支援する
ギマラス島エコ・ワークキャンプ(英語研修付き) 募集中です

| プログラム概要 | ||
|---|---|---|
| 期間 | 2012年3月19日(月)〜3月31日(土)−12泊13日 |
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| 費用 | 現地集合 91,000円(+国際航空券5〜6万円) | |
| 対象/定員 | 16歳以上。日本から15名。フィリピンから10名。 | |
| 開催地 | フィリピン・ギマラス島ヌエババレンシア | |
| テーマ/コンセプト | ■ 同島はフィリピンでも有名なマンゴーの名産地であり、海洋保護地区にも指定されている大変美しい珊瑚礁エリアです。しかし、この地域は、海洋保護地区のために大規模な漁法が禁止されているため、村人は現金収入に乏しい生活を送っています。 ■ このワークキャンプでは、自給自足に近い村人のシンプルライフを体験し、自然との共存や発展とは何かを考えます。 ■ また、実際にワークで桟橋作りやマングローブ植林を行い、村人が模索しているエコツーリズムの可能性を後押しします。 |
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| メインプログラム | - イロイロ市ごみ投棄場の訪問 (ウェストピッカー家庭訪問、フェアトレード生産者訪問、マホガニー植林など) - 英語研修(グループでチームビルディング) - ワーク(桟橋作り+マングローブ植林=現在調整中) - ホームステイ(7泊) - 小学校または高校の訪問交流 - フレンドシップナイト - 日本とフィリピン人ボランティアによるオープンフォーラム |
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| プログラム説明 | ||
| 締切 | 3月初旬 *但し、定員に満たない場合は、募集を継続します。 |
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ギマラス島エコ・ワークキャンプ 現地(仮)スケジュール |
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|---|---|---|
| 3/19(月) | 午後: 夕方までにマニラ集合(スタッフが国際空港にお迎え) 夜: ペンションにてオリエンテーション |
マニラ市泊 |
| 3/20(火) | 午前: マニラからイロイロ市へ(飛行機で1時間) フィリピン人キャンパーと合流後 (イロイロ市観光) 午後: ウェストピッカーのご家庭訪問 フェアトレード生産者訪問 ごみ投棄場の植林活動に参加 |
イロイロ市泊1 |
| 3/21(水) | 英語研修 | イロイロ市泊2 |
| 3/22(木) | 英語研修 | イロイロ市泊3 |
| 3/23(金) | 午前: ギマラス島へ移動、ホストファミリーや村の紹介 | ホームステイ1 |
| 3/24(土) | 午前: オープンフォーラム 午後: 子ども達と一緒にマングローブ植林 |
ホームステイ2 |
| 3/25(日) | サンデーホームステイ (無人島のビーチへ皆でGO!) | ホームステイ3 |
| 3/26(月) | 午前: ワーク作業(ワーク内容調整中) 午後: ワーク作業(ワーク内容調整中) |
ホームステイ4 |
| 3/27(火) | 午前: ワーク作業(ワーク内容調整中) 午後: 学校訪問交流 |
ホームステイ5 |
| 3/28(水) | 午前: ワーク作業(ワーク内容調整中) 午後: ワーク作業(ワーク内容調整中) 夜: フレンドシップナイト |
ホームステイ6 |
| 3/29(木) | 午前: ワーク作業(ワーク内容調整中) 午後: ワーク作業(ワーク内容調整中) |
ホームステイ7 |
| 3/30(金) | 午前: フェアウェル 午後: イロイロ市でショッピングの時間あり 夕方: イロイロ市からマニラへ |
マニラ市宿泊 |
| 3/31(土) | 朝、マニラ解散、帰国 | |
プログラム内容はこちらもご参照下さい。
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